あなたの顔を気にしているのは、あなただけ(思うこと)

こんばんは、Novtakaです。

「あなたの顔を気にしているのは、あなただけ」

自分がどう見られているか、気になりますか?

私はもちろん気になっていました(笑)


自分が、周りからどういう風に見られているかについて、誰しも気にすることがあるor気にしていたとき(時期)があるのではないでしょうか。


ただ、本当はびっくりするぐらい、他の人は他人のことを気にしていないんですよねぇ~(/・ω・)/


もっといえば、「人のやること」はまだ気にしていても「人の容姿や存在自体」はあまり気にされていないと、私は思っています。


そう思った具体例を上げたいと思います。

視聴回数ゼロ。

完全なる私事ですが、最近YouTubeでゲーム実況を始めました。


ゲームをやり声を入れ、いざ公開ボタンを押すときは心臓バクバクで押し、なんとか公開をしました。


3日に渡り、3本を一日ずつ公開しました。


自分の不慣れなしゃべりで、かつ良い声とはいえない声、また話す内容から来る自分自身の人間性を全国に公開すると思うと、その何日かは緊張感を持ったまま過ごました(笑)


そして3日たった後、恐る恐る視聴回数を見ると、自分が見た回数1回以外はゼロ。

ここで何か、拍子抜けしたような感覚になり、かつ開放されたような気分になりました。


あぁ、世界はこれっぽちも、自分を気にしていないんだと。



これはプラスの意味で、です。


どこかすがすがしいような、吹っ切れたような気持ちになりました。

この話が、共感できなかった人

ほんっとうにすいませんでした!!(笑)


なんとなく、想像すれば分かるだろ」(*´Д`)


そう思われた人もいらっしゃるかもしれません。


ですが、私自身は決して少し前までは、利他的(本当に他人の為を思って行動したこと)に生きた記憶があまりありませんでした。


とくに学生の頃は、ひたすら自分を中心にしか考えていなかったように思います。


だからこそ、「自意識過剰」という、自分で作り上げた壁が心の中にずっとあったような気持ちでした。


その壁を、このひとつの出来事が打ち砕いてくれたような気がしました。


砕かれた壁の後ろには「目的」への光がさしていて、より今後自分が動きたい方向に明確に動けるような気がしています。


ちょっと日記みたいになりましたが(笑)

人目を気にしないようになる方法

はい、これだけは自信を持って、言わせて頂きますね(笑)


どんな動画でもいいので、作成して

YouTubeにアップする」
です!

うーん、ハードルがかなり高く、そして劇薬ですな(笑)

でも、だまされたと思ってやってみてください(/・ω・)/爆笑

「見る世界が変わる」それは本当だと思います。

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